- 4401
- 2026/10/09
- 時価
- 4843億円
- PER 予
- 14.83倍
- 2010年以降
- 7.16-23.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 0.41-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 9.95%
- ROA 予
- 5.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 92億4700万
- 2022年6月30日 +12.87%
- 104億3700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっています。2022/08/10 13:28
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高は41百万円、営業利益は20百万円、経常利益は3百万円、税金等調整前四半期純利益は3百万円及び親会社株主に帰属する四半期純利益は2百万円それぞれ減少しており、1株当たり四半期純利益は3銭減少しています。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は1億12百万円減少し、為替換算調整勘定の前期首残高は1億12百万円増加しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報・電子化学品では、2022年7月に先端半導体メモリ向け高誘電材料「アデカオルセラ」シリーズの韓国での増産投資を決定しました。食品では、2022年4月からプラントベースフードの新ブランド「デリプランツ」シリーズの販売を開始し、今後成長が見込めるプラントベース市場に参入しました。気候変動問題への取り組みでは、カーボンニュートラルの実現とSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた新たな組織体制を構築・強化し、2022年4月から始動しました。2022/08/10 13:28
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ177億円(前年同期比+21.1%)増収の1,017億18百万円となり、営業利益は前年同期に比べ1億28百万円(同+1.4%)増益の90億60百万円、経常利益は前年同期に比べ11億89百万円(同+12.9%)増益の104億37百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ1億86百万円(同+3.1%)増益の61億37百万円となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間より、一部の在外子会社等の収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算する方法から、期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更し、遡及適用後の数値で前年同期比較を行っています。