四半期報告書-第157期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(連結の範囲の重要な変更)
当第2四半期連結会計期間より、株式を追加取得した日本農薬株式会社及びその子会社である株式会社ニチノーサービス他8社を連結の範囲に含めています。なお、当第2四半期連結会計期間の末日をみなし取得日としているため、同社及びその子会社の四半期貸借対照表のみを連結し、四半期損益計算書は連結していません。
(持分法適用の範囲の重要な変更)
当第2四半期連結会計期間の末日より、日本農薬株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、同社を持分法適用の範囲から除外しています。なお、同社の当第2四半期連結累計期間に係る業績は、持分法による投資利益として計上しています。
また、日本農薬株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、同社の関連会社であるSipcam Europe S.p.A.他1社を持分法適用の範囲に含めています。
(連結の範囲の重要な変更)
当第2四半期連結会計期間より、株式を追加取得した日本農薬株式会社及びその子会社である株式会社ニチノーサービス他8社を連結の範囲に含めています。なお、当第2四半期連結会計期間の末日をみなし取得日としているため、同社及びその子会社の四半期貸借対照表のみを連結し、四半期損益計算書は連結していません。
(持分法適用の範囲の重要な変更)
当第2四半期連結会計期間の末日より、日本農薬株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、同社を持分法適用の範囲から除外しています。なお、同社の当第2四半期連結累計期間に係る業績は、持分法による投資利益として計上しています。
また、日本農薬株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、同社の関連会社であるSipcam Europe S.p.A.他1社を持分法適用の範囲に含めています。