構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 42億3900万
- 2022年3月31日 -1.75%
- 41億6500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 13:08
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~50年 機械装置及び運搬具 5~10年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/28 13:08
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 18 百万円 33 百万円 機械装置及び運搬具 10 7 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/28 13:08
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 61 百万円 58 百万円 土地 163 163
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2022/06/28 13:08
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 512 百万円 512 百万円 機械装置及び運搬具 449 448 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 各資産の回収可能価額は、使用価値により測定しております。なお、愛知県知多郡武豊町の資産の使用価値については、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引計算は行っておりません。また、埼玉県川越市の資産の使用価値については、将来キャッシュ・フローがゼロであるため割引計算は行っておりません。2022/06/28 13:08
減損損失の内訳は、建物及び構築物が8百万円、機械装置及び運搬具が0百万円、工具、器具及び備品が1百万円、建設仮勘定が34百万円であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)