無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 11億4800万
- 2024年3月31日 +88.68%
- 21億6600万
個別
- 2023年3月31日
- 7億6400万
- 2024年3月31日 +79.71%
- 13億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額266百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2024/06/27 10:57
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額422百万円は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送、不動産販売および管理業務等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,213百万円には、セグメント間取引消去73百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,287百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額94,662百万円には、セグメント間消去△37,091百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産131,754百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額393百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額1,639百万円は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/27 10:57 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2024/06/27 10:57(単位:百万円) 前連結会計年度
(2023年3月31日)当連結会計年度
(2024年3月31日)1年内 32 45 1年超 25 17 合計 58 62 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 10:57
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2024/06/27 10:57
総資産は、前期末に比べ32,010百万円増加し、341,449百万円となりました。資産の増減の主な内容は、現金及び預金の減少775百万円、売上債権の増加9,177百万円、棚卸資産の増加1,270百万円、有形固定資産の増加10,831百万円、無形固定資産の増加1,017百万円、投資有価証券の期末時価評価等による増加6,473百万円等であります。
(負債合計) - #6 設備投資等の概要
- なお、当連結会計年度における主要設備の除却、売却等はありません。2024/06/27 10:57
上記の金額は、無形固定資産を含んでおります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/27 10:57
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 減損損失 - 55 有形・無形固定資産 43,230 54,360
連結財務諸表の注記事項(重要な会計上の見積り)に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/27 10:57
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 減損損失 1 55 有形・無形固定資産 65,012 76,862
①算出方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/27 10:57
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)は社内利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。