営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -2500万
- 2017年9月30日
- 4億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△6百万円は、セグメント間取引の消去であります。2017/11/14 15:46
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、業務用洗剤、油剤の製造販売事業、化学製品ほかの仕入販売事業および保険代理事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△6百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2017/11/14 15:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループでは、水素化関連製品をはじめとする高機能材料の拡販、各部門での業務見直しによる生産性向上の取組みにより収益構造の改善を図りました。また、次の事業の柱構築に向け、特殊油剤や新規可塑剤をはじめとする新製品の開発を加速させました。2017/11/14 15:46
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は135億8百万円(前年同四半期比8.0%増)となり、損益面では、営業利益4億3千3百万円(前年同四半期は2千5百万円の営業損失)、経常利益5億1千7百万円(前年同四半期は4千5百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億2千万円(前年同四半期は2億1千4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)を計上する結果となりました。
主要製品の概況は次のとおりであります。