営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億6800万
- 2019年9月30日 +79.17%
- 3億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループにおきましては、既存事業および受託事業の拡大、収益力強化のための取り組みを進めるとともに、水素化技術をはじめとするコア技術を用いた新製品の研究開発を加速するなど高収益体質の構築を進めました。2019/11/13 16:01
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は133億9千7百万円(前年同四半期比5.0%減)となりましたが、損益面ではコスト削減に努めた結果、営業利益3億1百万円(前年同四半期比79.3%増)、経常利益4億4千9百万円(前年同四半期比72.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億5千8百万円(前年同四半期比92.6%増)を計上する結果となりました。
主要製品の概況は次のとおりであります。