構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1億9200万
- 2024年3月31日 -0.52%
- 1億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 15:44
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物については10年~31年、機械装置及び運搬具については6年~15年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 15:44
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 - 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/27 15:44
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 2,694百万円(488 〃 ) 2,735百万円(635 〃 ) 機械装置及び運搬具 501 〃(501 〃 ) 516 〃(516 〃 )
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 2024/06/27 15:44
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている工場を基本単位として事業用資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 大阪府堺市 石化製品製造設備 建物及び構築物 46 機械装置及び運搬具 39 工具、器具及び備品(有形固定資産その他) 12 千葉県市原市 油脂製品製造設備 建物及び構築物 103 機械装置及び運搬具 73
石化製品製造設備については、製造拠点の集約により、将来の使用が見込まれなくなったこと、また、油脂製品製造設備については、製造の中止により、将来の使用が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(276百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/06/27 15:44
当連結会計年度に実施しました当社グループの設備投資の総額は658百万円であり、主なものは、子会社における構築物の改修によるものであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/27 15:44
なお、主な耐用年数は建物及び構築物については10年~31年、機械及び装置については8年~15年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)