固定資産
個別
- 2017年12月31日
- 8122億7800万
- 2018年12月31日 +5.72%
- 8587億4900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しており、実質的残存価額まで償却しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/26 15:42 - #2 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/03/26 15:42前事業年度
(自 2017年1月1日
至 2017年12月31日)当事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)機械及び装置 13百万円 1百万円 工具、器具及び備品 72 1 その他 2 0 計 87 2 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2019/03/26 15:42前事業年度
(自 2017年1月1日
至 2017年12月31日)当事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)機械及び装置 1,959百万円 2,311百万円 その他 984 1,411 計 2,943 3,722 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金の受入れにより取得価額より控除した固定資産の圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2019/03/26 15:42
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/26 15:42
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、1,956億円となりました。主な増加は、税引前利益2,073億円、減価償却費及び償却費607億円、退職給付に係る負債の増減額207億円であり、主な減少は、営業債権及びその他の債権の増減額126億円、棚卸資産の増減額157億円、法人所得税等の支払額517億円です。2019/03/26 15:42
投資活動によるキャッシュ・フローは、△1,579億円となりました。主な内訳は、日本の生産拠点の能力増強に加えて、伸長著しいアジアでも積極的に設備投資を行ったことによる有形固定資産の取得による支出803億円、既存事業とのシナジー効果が期待されるヘアサロン向け事業や業務品事業等における企業結合による支出739億円です。
営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合計したフリー・キャッシュ・フローは、377億円となりました。