- 4452
- 2026/09/01
- 時価
- 3兆2786億円
- PER 予
- 24.22倍
- 2009年以降
- 14.63-63.11倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.92倍
- 2009年以降
- 1.53-5.56倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 12.06%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/11/10 11:00
その他の営業費用 (3,771) (3,572) 営業利益 38,443 23,256 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/11/10 11:00
その他の営業費用 13 (10,784) (9,936) 営業利益 5 108,994 76,917 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1) 営業利益の調整額668百万円には、セグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等の消去のほか、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。2022/11/10 11:00
(注2) セグメント間の内部売上高及び振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいて算出しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、2022年2月に発表した資本配分の考え方、ブランドマネジメントの改革、そして販売価格の改定等の経営戦略を順調に進めています。2022/11/10 11:00
売上高は、前年同期に対して10.5%増の1兆1,277億円(実質4.9%増)となりました。営業利益は原材料価格高騰の影響を大きく受け、769億円(対前年同期321億円減)となり、税引前四半期利益は851億円(対前年同期284億円減)となりました。四半期利益は595億円(対前年同期239億円減)となりました。
なお、2022年5月11日開催の取締役会において、資本効率の向上と株主への一層の利益還元のため、自己株式の取得を決議し、総額500億円の自己株式を取得しました。また、9月28日に自己株式の消却910万株を実施しました。