三洋化成工業(4471)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7億5700万
- 2011年6月30日 +142.4%
- 18億3500万
- 2012年6月30日 +146.32%
- 45億2000万
- 2013年6月30日 -1.17%
- 44億6700万
- 2014年6月30日 -55.54%
- 19億8600万
- 2015年6月30日 +135.9%
- 46億8500万
- 2016年6月30日 -26%
- 34億6700万
- 2017年6月30日 -56.36%
- 15億1300万
- 2018年6月30日 +147.65%
- 37億4700万
- 2019年6月30日 -1.6%
- 36億8700万
- 2020年6月30日 +13.45%
- 41億8300万
- 2021年6月30日 -51.95%
- 20億1000万
- 2022年6月30日 +163.98%
- 53億600万
- 2023年6月30日 -47.81%
- 27億6900万
- 2024年6月30日 -29.69%
- 19億4700万
- 2025年6月30日 +50.74%
- 29億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/08/09 9:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は、27億6千9百万円(前年同期は53億6百万円の増加)となりました。これは、税金等調整前四半期純利益43億3千3百万円、減価償却費26億7千5百万円、売上債権の減少14億5千9百万円などによる資金の増加が、仕入債務の減少9億2百万円、法人税等の支払額12億8千6百万円などによる資金の減少を上回ったことによるものです。