流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 809億9700万
- 2017年3月31日 +5.35%
- 853億3400万
個別
- 2016年3月31日
- 615億200万
- 2017年3月31日 +12.83%
- 693億9400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/16 9:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,133百万円 1,226百万円 固定資産-繰延税金資産 263 216
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2017/06/16 9:05
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」および「流動負債」の「支払手形」に含めていた「電子記録債務」、「設備関係支払手形」に含めていた「営業外電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。当該表示方法の変更を反映させるため、前事業年度については財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた317百万円は、「受取手形」108百万円、「電子記録債権」208百万円として組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/06/16 9:05
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」および「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」、「設備関係支払手形」に含めていた「営業外電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。当該表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度については連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた41,682百万円は、「受取手形及び売掛金」41,438百万円、「電子記録債権」243百万円として組替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/06/16 9:05
(流動資産)
流動資産は、現金及び預金が38億1千5百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて43億3千6百万円増加し、853億3千4百万円となりました。