第一工業製薬(4461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アメニティ材料の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億6500万
- 2014年9月30日 -0.61%
- 1億6400万
- 2015年9月30日 +4.88%
- 1億7200万
- 2016年9月30日 -22.67%
- 1億3300万
- 2017年9月30日 +128.57%
- 3億400万
- 2018年9月30日 -59.21%
- 1億2400万
- 2019年9月30日
- -1億1700万
- 2020年9月30日
- -2700万
- 2021年9月30日
- 2億3700万
- 2022年9月30日 -75.53%
- 5800万
- 2023年9月30日 +29.31%
- 7500万
- 2024年9月30日 +530.67%
- 4億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、売上が落ち込んだことに加え、原材料価格高騰の影響を受け6億21百万円(前年同期比31.3%減)となりました。2023/11/09 16:00
<アメニティ材料>アメニティ材料の売上高は、総じて低調に推移しました。
国内では、ショ糖脂肪酸エステルは食品用途が堅調に推移しましたが、セルロース系高分子材料はエネルギー・環境用途が低調に推移し、ビニル系高分子材料はゴム・プラスチック用途が低調に推移しました。