第一工業製薬(4461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アメニティ材料の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億1000万
- 2014年12月31日 -30.65%
- 2億1500万
- 2015年12月31日 +45.12%
- 3億1200万
- 2016年12月31日 -20.19%
- 2億4900万
- 2017年12月31日 +102.81%
- 5億500万
- 2018年12月31日 -49.7%
- 2億5400万
- 2019年12月31日
- -1億1800万
- 2020年12月31日
- 8300万
- 2021年12月31日 +414.46%
- 4億2700万
- 2022年12月31日 -79.39%
- 8800万
- 2023年12月31日 +138.64%
- 2億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、売上高が落ち込んだことに加え、原材料価格高騰の影響を受け12億24百万円(前年同期比11.0%減)となりました。2024/02/08 16:00
<アメニティ材料>アメニティ材料の売上高は、総じて堅調に推移しました。
国内では、セルロース系高分子材料はエネルギー・環境用途が低調に推移し、ビニル系高分子材料はゴム・プラスチック用途が低調に推移しました。ショ糖脂肪酸エステルは食品用途が堅調に推移しました。