4461 第一工業製薬

4461
2026/06/23
時価
1335億円
PER 予
19.8倍
2010年以降
赤字-77.37倍
(2010-2026年)
PBR
2.55倍
2010年以降
0.41-2.56倍
(2010-2026年)
配当 予
1.2%
ROE 予
12.88%
ROA 予
5.83%
資料
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第一工業製薬(4461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アメニティ材料の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億4900万
2013年6月30日 -79.12%
5200万
2013年9月30日 +217.31%
1億6500万
2013年12月31日 +87.88%
3億1000万
2014年3月31日 +29.03%
4億
2014年6月30日 -77%
9200万
2014年9月30日 +78.26%
1億6400万
2014年12月31日 +31.1%
2億1500万
2015年3月31日 -16.28%
1億8000万
2015年6月30日 -43.89%
1億100万
2015年9月30日 +70.3%
1億7200万
2015年12月31日 +81.4%
3億1200万
2016年3月31日 +31.09%
4億900万
2016年6月30日 -87.29%
5200万
2016年9月30日 +155.77%
1億3300万
2016年12月31日 +87.22%
2億4900万
2017年3月31日 +65.86%
4億1300万
2017年6月30日 -65.38%
1億4300万
2017年9月30日 +112.59%
3億400万
2017年12月31日 +66.12%
5億500万
2018年3月31日 +26.34%
6億3800万
2018年6月30日 -88.24%
7500万
2018年9月30日 +65.33%
1億2400万
2018年12月31日 +104.84%
2億5400万
2019年3月31日 -11.42%
2億2500万
2019年6月30日
-6800万
2019年9月30日 -72.06%
-1億1700万
2019年12月31日 -0.85%
-1億1800万
2020年3月31日
2億8100万
2020年6月30日 -94.31%
1600万
2020年9月30日
-2700万
2020年12月31日
8300万
2021年3月31日 -13.25%
7200万
2021年6月30日 +37.5%
9900万
2021年9月30日 +139.39%
2億3700万
2021年12月31日 +80.17%
4億2700万
2022年3月31日 +32.55%
5億6600万
2022年6月30日 -98.94%
600万
2022年9月30日 +866.67%
5800万
2022年12月31日 +51.72%
8800万
2023年3月31日
-100万
2023年6月30日 -999.99%
-2500万
2023年9月30日
7500万
2023年12月31日 +180%
2億1000万
2024年3月31日 +118.57%
4億5900万
2024年9月30日 +3.05%
4億7300万
2025年3月31日 +63.42%
7億7300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「電子・情報」は、主に低誘電樹脂材料、水系ウレタン樹脂、イオン液体、難燃剤等を製造販売しています。「環境・エネルギー」は、主に電池材料、セルロース系高分子材料、合成潤滑油、電子部品用導電性ペースト、射出成形用ペレット、ウレタンシステム等を製造販売しています。「ライフ・ウェルネス」は、主にショ糖脂肪酸エステル、ビニル系高分子材料、アクリル系高分子材料、健康食品、消臭・除菌剤等を製造販売しています。「コア・マテリアル」は、主に非イオン界面活性剤、アニオン界面活性剤、カチオン界面活性剤、両性界面活性剤、難燃剤、アミド系滑剤、ポリエーテルポリオール、ウレタンプレポリマーを製造販売しています。
従来、当社グループの報告セグメントの区分は「界面活性剤」、「アメニティ材料」、「ウレタン材料」、「機能材料」、「電子デバイス材料」、「ライフサイエンス」としていましたが、各分野の特性に応じた戦略立案、ステークホルダーの事業内容理解促進、効率的な管理・分析を可能にし、企業の成長を促進するため、当連結会計年度より、「電子・情報」、「環境・エネルギー」、「ライフ・ウェルネス」、「コア・マテリアル」の4セグメントへ変更しています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の名称および区分方法により作成したものを記載しています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2026/06/19 16:00
#2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
従来、当社グループの報告セグメントの区分は「界面活性剤」、「アメニティ材料」、「ウレタン材料」、「機能材料」、「電子デバイス材料」、「ライフサイエンス」としていましたが、各分野の特性に応じた戦略立案、ステークホルダーの事業内容理解促進、効率的な管理・分析を可能にし、企業の成長を促進するため、当連結会計年度より、「電子・情報」、「環境・エネルギー」、「ライフ・ウェルネス」、「コア・マテリアル」の4セグメントへ変更しています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の名称および区分方法により作成したものを記載しています。
2026/06/19 16:00
#3 報告セグメントの概要(連結)
「電子・情報」は、主に低誘電樹脂材料、水系ウレタン樹脂、イオン液体、難燃剤等を製造販売しています。「環境・エネルギー」は、主に電池材料、セルロース系高分子材料、合成潤滑油、電子部品用導電性ペースト、射出成形用ペレット、ウレタンシステム等を製造販売しています。「ライフ・ウェルネス」は、主にショ糖脂肪酸エステル、ビニル系高分子材料、アクリル系高分子材料、健康食品、消臭・除菌剤等を製造販売しています。「コア・マテリアル」は、主に非イオン界面活性剤、アニオン界面活性剤、カチオン界面活性剤、両性界面活性剤、難燃剤、アミド系滑剤、ポリエーテルポリオール、ウレタンプレポリマーを製造販売しています。
従来、当社グループの報告セグメントの区分は「界面活性剤」、「アメニティ材料」、「ウレタン材料」、「機能材料」、「電子デバイス材料」、「ライフサイエンス」としていましたが、各分野の特性に応じた戦略立案、ステークホルダーの事業内容理解促進、効率的な管理・分析を可能にし、企業の成長を促進するため、当連結会計年度より、「電子・情報」、「環境・エネルギー」、「ライフ・ウェルネス」、「コア・マテリアル」の4セグメントへ変更しています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の名称および区分方法により作成したものを記載しています。
2026/06/19 16:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。
なお、当連結会計年度より、当社グループの報告セグメントの区分を、材料別の「界面活性剤」、「アメニティ材料」、「ウレタン材料」、「機能材料」、「電子デバイス材料」、「ライフサイエンス」の6セグメントから、分野別の「電子・情報」、「環境・エネルギー」、「ライフ・ウェルネス」、「コア・マテリアル」の4セグメントへ変更しています。また、前期比につきましては、変更後の区分方法により作成した前連結会計年度の数値と比較しています。
電子・情報の売上高は305億7百万円(前期比21.8%増)、営業利益は62億3百万円(前期比27.8%増)となりました。
2026/06/19 16:00

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