第一工業製薬(4461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子デバイス材料の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -800万
- 2015年6月30日
- 2500万
- 2016年6月30日
- -1300万
- 2017年6月30日
- 3300万
- 2018年6月30日 -63.64%
- 1200万
- 2019年6月30日 +366.67%
- 5600万
- 2020年6月30日 -33.93%
- 3700万
- 2021年6月30日 +221.62%
- 1億1900万
- 2022年6月30日 -10.08%
- 1億700万
- 2023年6月30日
- -3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績としましては、『機能材料』セグメントの海外向け難燃剤が大きく落ち込んだことにより、売上高は138億84百万円(前年同期比10.1%減)となりました。2023/08/08 16:00
損益面につきましては、原材料価格の高騰や、『機能材料』セグメントや『電子デバイス材料』セグメントでの販売が大きく落ち込んだことにより、営業損失は5億72百万円(前年同期は2億91百万円の利益)、経常損失は5億57百万円(前年同期は3億77百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億77百万円(前年同期は98百万円の利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。