第一工業製薬(4461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子デバイス材料の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -800万
- 2014年9月30日
- 4400万
- 2015年9月30日 -13.64%
- 3800万
- 2016年9月30日 -78.95%
- 800万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 1億200万
- 2018年9月30日 -77.45%
- 2300万
- 2019年9月30日 +443.48%
- 1億2500万
- 2020年9月30日 +22.4%
- 1億5300万
- 2021年9月30日 +135.95%
- 3億6100万
- 2022年9月30日 -57.89%
- 1億5200万
- 2023年9月30日
- -6000万
- 2024年9月30日 -256.67%
- -2億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績としましては、『機能材料』セグメントの海外向け難燃剤が大きく落ち込んだことにより、売上高は292億円(前年同期比10.9%減)となりました。2023/11/09 16:00
損益面につきましては、原材料・エネルギー価格の高騰や、『機能材料』セグメントや『電子デバイス材料』セグメントでの販売が大きく落ち込んだことにより、営業損失は4億49百万円(前年同期は7億17百万円の利益)、経常損失は3億79百万円(前年同期は8億72百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億78百万円(前年同期は3億96百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。