営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 27億1700万
- 2016年12月31日 +4.2%
- 28億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 報告セグメント利益又は損失の合計金額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2017/02/09 15:05
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 報告セグメント利益の合計金額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2017/02/09 15:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの5ヵ年経営計画「REACT1000-飛躍への行動を-」は第二年度に入っています。初年度は国内の新拠点として、四日市第三コンビナート内に新たに建設した霞工場が2015年12月に本格稼働し、電子材料、土木用薬剤を中心に増産体制が整いました。今年度は、売上高拡大の取り組みを強化するとともに、霞工場のマザー工場化を加速・充実させるべく、11月には非イオン界面活性剤製造設備の起工式を執り行いました。さらに、シンガポールの新会社を起点に国際展開も図ってまいります。2017/02/09 15:05
当第3四半期連結累計期間の業績といたしましては、売上高は390億54百万円(前年同四半期比3.4%減)、営業利益は28億31百万円(前年同四半期比4.2%増)、経常利益は26億50百万円(前年同四半期比3.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億72百万円(前年同四半期比1.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。