- 4461
- 2026/09/07
- 時価
- 1464億円
- PER 予
- 18.89倍
- 2010年以降
- 赤字-77.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.65倍
- 2010年以降
- 0.41-2.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 14%
- ROA 予
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 405億8700万
- 2019年3月31日 -3.02%
- 393億6100万
個別
- 2018年3月31日
- 305億7000万
- 2019年3月31日 -4.98%
- 290億4700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑥ 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/25 16:01
⑦ 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法流動資産 709百万円 固定資産 107百万円 資産合計 816百万円 流動負債 70百万円 固定負債 421百万円 負債合計 491百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに池田薬草㈱及び㈱バイオコクーン研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに両社株式の取得価額と両社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/25 16:01
流動資産 1,048 百万円 固定資産 587 のれん 982 流動負債 △ 235 固定負債 △ 928 株式の取得価額 1,455 現金及び現金同等物 △ 674 差引:取得のための支出 780 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ22億48百万円増加し、759億6百万円となりました。2019/06/25 16:01
流動資産は393億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億26百万円減少しました。これは主に受取手形及び売掛金が13億57百万円、商品及び製品などのたな卸資産の合計が19億87百万円増加しましたが、現金及び預金が40億38百万円減少したことなどによるものです。
固定資産は365億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ34億74百万円増加しました。これは主に機能性ウレタン製造設備及び台湾の連結子会社における新工場の建設等により、有形固定資産の合計が21億40百万円増加したこと、ライフサイエンス分野で新しく2社を完全子会社としたことにより、8億71百万円ののれんが発生したことなどによるものです。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/25 16:01
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「繰延税金資産」230百万円及び「固定負債」に表示していた「繰延税金負債」350百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」120百万円として組み替えており、変更前と比べて総資産が230百万円減少しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/25 16:01
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「繰延税金資産」344百万円、「投資その他の資産」に表示していた「繰延税金資産」57百万円及び「固定負債」に表示していた「繰延税金負債」626百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」83百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」307百万円として組み替えております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が318百万円減少しております。