のれん
連結
- 2019年3月31日
- 8億7100万
- 2020年3月31日 -22.5%
- 6億7500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2020/06/24 16:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/24 16:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/24 16:01
※3 一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 22 24 のれん償却額 110 196
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/24 16:01
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額の増減額 0.15 3.11 のれん償却額 0.85 1.78 関係会社持分法投資損益 △0.49 △0.57 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/24 16:01
2015年4月からスタートした5カ年経営計画「REACT1000-飛躍への行動を-」が終了しました。売上高は昨年の過去最高を更新しました。IT・電子用途の光硬化樹脂用材料が顕著に伸びたことが主な理由です。一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、昨年から減益となりました。新規事業関連等の研究開発費用や新工場の償却、のれんの償却負担の増加が主な要因です。
新5カ年経営計画「FELIZ 115」では、2025年3月期を最終年度として、数値目標を掲げました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績といたしましては、『機能材料』セグメントのIT・電子用途の光硬化樹脂用材料が顕著に伸長しましたことから、当連結会計年度の売上高は614億56百万円(前期比3.2%増)となりました。2020/06/24 16:01
損益面につきましては、『機能材料』セグメントのIT・電子用途等を中心とした高付加価値品の売上高が顕著に伸長しましたが、のれんの償却など営業経費がかさみ営業利益は41億54百万円(前期比4.3%減)となりました。また、社債発行費などが営業外収支を圧迫し経常利益は35億24百万円(前期比15.6%減)となりました。これに固定資産処分損や税金費用を差し引きました結果、親会社株主に帰属する当期純利益は20億14百万円(前期比21.9%減)となりました。
b.経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、為替予約の振当処理及び特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2020/06/24 16:01
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。