純資産
連結
- 2024年3月31日
- 412億9700万
- 2025年3月31日 +7.77%
- 445億400万
- 2026年3月31日 +30.9%
- 582億5700万
個別
- 2024年3月31日
- 271億
- 2025年3月31日 +3.34%
- 280億600万
- 2026年3月31日 +41.63%
- 396億6500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しています。
② デリバティブ
時価法を採用しています。
③ 棚卸資産
a 商品及び製品・仕掛品・原材料
主として月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しています。
b 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算
定)を採用しています。
(2)減価償却資産の減価償却の方法2026/06/19 16:00 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応については以下のとおりです。2026/06/19 16:00
当社グループのPBR(株価純資産倍率)は、2026年3月期末時点で、1倍を上回る水準ですが、これを一過性の成果と捉えることなく、引き続き資本コストを意識した経営の重要性を強く認識しています。引き続き、資本効率の向上に加え、成長投資の推進、株主還元の充実、IR活動による市場との対話に取り組み、株主価値の持続的な向上を図ります。
中期経営計画「SMART 2030」では、ROIC(投下資本利益率)を重要指標としています。今後もWACC(加重平均資本コスト)を上回るROICと投資収益を確保し、企業価値の向上に努めます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ41億37百万円増加し、567億46百万円となりました。2026/06/19 16:00
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ137億53百万円増加し、582億57百万円となりました。
b.経営成績 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/19 16:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2026/06/19 16:00
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額及び非支配株主持分に含めて計上しています。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/19 16:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2026/06/19 16:00
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 44,504 58,257 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,775 6,218 (うち非支配株主持分(百万円)) (5,775) (6,218)