四半期報告書-第106期第3四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「化学品」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間に移転を決定した建物については、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額15百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は他への転用及び売却の可能性がないことから、その価値を零としております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
「化粧品」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間に株式会社レラコスメチックの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上は、当第3四半期連結累計期間においては23百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「化学品」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間に移転を決定した建物については、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額15百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は他への転用及び売却の可能性がないことから、その価値を零としております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
「化粧品」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間に株式会社レラコスメチックの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上は、当第3四半期連結累計期間においては23百万円であります。