営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 25億2800万
- 2022年9月30日 +70.33%
- 43億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/11 15:37
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 2,528
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/11 15:37
(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △27 四半期連結損益計算書の営業利益 4,306 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、世界的な経済環境の不安定さと変動リスクの長期化を踏まえ、引き続き高品質で価格競争力のある製品の開発を行うとともに、新規顧客・用途開拓活動の推進により収益の維持・向上を進めているところであります。2022/11/11 15:37
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、急激な円安の進行で外貨建売上が増加したことにより売上高は20,630百万円(前年同四半期比18.1%増)になりました。また、製品及び原材料価格の上昇で期末在庫金額が前期末に比べて1,281百万円増加し、原価率が改善したこと等により営業利益は4,306百万円(前年同四半期比70.3%増)、さらに、円安による外貨建預金の換算替えを行い為替差益を1,599百万円計上したことにより経常利益は6,252百万円(前年同四半期比103.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,391百万円(前年同四半期比100.2%増)となりました。
② セグメント情報に記載された区分ごとの状況