互応化学工業(4962)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 4億7701万
- 2009年3月31日 -23.22%
- 3億6624万
- 2010年3月31日 +185.25%
- 10億4471万
- 2011年3月31日 -37.2%
- 6億5607万
- 2012年3月31日 -13.34%
- 5億6855万
- 2013年3月31日 +40.56%
- 7億9914万
- 2014年3月31日 -28.57%
- 5億7085万
- 2015年3月31日 +24.61%
- 7億1134万
- 2016年3月31日 +38.65%
- 9億8624万
- 2017年3月31日 +4.55%
- 10億3116万
- 2018年3月31日 -1.07%
- 10億2013万
- 2019年3月31日 -87.48%
- 1億2770万
- 2020年3月31日 +697.89%
- 10億1895万
- 2021年3月31日 -10.49%
- 9億1202万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/06/23 9:37
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は912百万円(前年同期比10.5%減)となりました。これは主として、税金等調整前当期純利益366百万円(同18.2%減)に対し、仕入債務の減少額80百万円(同27.7%減)、未払消費税等の減少額133百万円(同増加額212百万円)、法人税等の支払額140百万円(前年同期は還付額20百万円)などがあったものの、減価償却費344百万円(前年同期比5.2%減)、減損損失126百万円(前年同期は-)、売上債権の減少額186百万円(前年同期比160.7%増)、リース債務の増加額223百万円(前年同期は-)、未払費用の増加額22百万円(前年同期は減少額3百万円)などがあったこと等によるものです。