互応化学工業(4962)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億177万
- 2011年9月30日 -14.23%
- 2億5883万
- 2012年9月30日 +23%
- 3億1835万
- 2013年9月30日 -13.75%
- 2億7459万
- 2014年9月30日 +20.17%
- 3億2998万
- 2015年9月30日 +62.48%
- 5億3616万
- 2016年9月30日 -26.83%
- 3億9233万
- 2017年9月30日 +40.21%
- 5億5008万
- 2018年9月30日 -95.32%
- 2572万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 4億2713万
- 2020年9月30日 -46.29%
- 2億2942万
- 2021年9月30日 +98.87%
- 4億5623万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/11/11 10:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は456百万円(前年同期比98.9%増)となりました。これは主として、税金等調整前四半期純利益396百万円(同124.7%増)に対し、投資有価証券売却益32百万円(前年同期は-)、売上債権の増加額117百万円(前年同期は減少額358百万円)及び棚卸資産の増加額83百万円(前年同期は減少額85百万円)などがあったものの、減価償却費163百万円(前年同期比0.9%増)、仕入債務の増加額131百万円(前年同期は減少額307百万円)があったこと等によるものです。