互応化学工業(4962)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億49万
- 2011年9月30日 -32.32%
- 2億7106万
- 2012年9月30日 +40.22%
- 3億8008万
- 2013年9月30日 +11.11%
- 4億2230万
- 2014年9月30日 -14.72%
- 3億6014万
- 2015年9月30日 +2.55%
- 3億6932万
- 2016年9月30日 +5.98%
- 3億9140万
- 2017年9月30日 +16.84%
- 4億5729万
- 2018年9月30日 -51.4%
- 2億2223万
- 2019年9月30日 -27.2%
- 1億6178万
- 2020年9月30日 +13.79%
- 1億8408万
- 2021年9月30日 +91.25%
- 3億5206万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△264,295千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2021/11/11 10:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/11 10:02
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/11 10:02
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※ 898,986 ※ 939,690 営業利益 184,088 352,060 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第2四半期連結会計期間においては、本社・研究棟の新築に着手し、従来は分かれていた機能性材料分野と電子材料分野の研究棟を集約、研究員が一棟の同じフロアにおいて自然と関心を持ち合い、互いに応じ合える環境を作ることによってイノベーションの創出を図ってまいります。福井工場におきましても水溶性ポリエステル樹脂の製造工場の設備の増設、並びに人手を要していました充填ラインの機械化、さらに老朽化しておりましためっき関連の製造設備を本社より移転するために新たなめっき工場の建築に着手しております。世界経済が新型コロナ感染症の影響を受ける不透明な状況下ではありますが、当社の製品開発体制の構築や独自技術が活かされた製品製造設備への積極的な投資を今行うことによって今後の飛躍に繋げていく所存です。2021/11/11 10:02
当第2四半期連結累計期間における売上高は3,527百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益は352百万円(同91.2%増)、経常利益は363百万円(同106.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は282百万円(同124.6%増)の増収増益となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。