4962 互応化学工業

4962
2022/04/25
時価
120億円
PER 予
31.48倍
2010年以降
6.99-44.71倍
(2010-2021年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.37-0.83倍
(2010-2021年)
配当 予
0%
ROE 予
2.43%
ROA 予
2.05%
資料
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互応化学工業(4962)の営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
5億2316万
2009年3月31日 -59.08%
2億1409万
2010年3月31日 +157.8%
5億5193万
2011年3月31日 +39.55%
7億7021万
2012年3月31日 -23.88%
5億8625万
2013年3月31日 +26.63%
7億4235万
2014年3月31日 +1.09%
7億5045万
2015年3月31日 +9.2%
8億1951万
2016年3月31日 -5.63%
7億7336万
2017年3月31日 +4.59%
8億884万
2018年3月31日 -8.61%
7億3920万
2019年3月31日 -49.6%
3億7253万
2020年3月31日 +15.05%
4億2859万
2021年3月31日 +10.56%
4億7383万

個別

2008年3月31日
4億9672万
2009年3月31日 -59.17%
2億279万
2010年3月31日 +140.03%
4億8678万
2011年3月31日 +46.8%
7億1460万
2012年3月31日 -24.65%
5億3844万
2013年3月31日 +26.17%
6億7936万
2014年3月31日 -0.8%
6億7393万
2015年3月31日 +7.36%
7億2351万
2016年3月31日 -5.44%
6億8417万
2017年3月31日 +0.92%
6億9049万
2018年3月31日 +0.12%
6億9133万
2019年3月31日 -46.73%
3億6824万
2020年3月31日 +11.54%
4億1072万
2021年3月31日 +15.02%
4億7240万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は製造原価に基づいております。
2021/06/23 9:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/23 9:37
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は製造原価に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当連結会計年度より、2020年4月1日付の組織変更に伴い報告セグメントごとの業績をより適正に反映させるため、報告セグメント間の経費の配賦方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の算定方法により作成したものを記載しております。2021/06/23 9:37
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループが目標とする経営指標としましては、一層の経営基盤強化のため、売上高営業利益率やROE(自己資本利益率)の向上を図り、設備投資や研究開発投資のための内部留保の充実とともに、株主への安定した配当を維持してまいります。
(4)経営環境、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2021/06/23 9:37
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
いくつもの事業分野に製品を提供させていただいている当社グループにおきましても、繊維、製紙・印刷、化粧品関係などにおいて新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けました。人と人の接触に制限がある中ではありますが、『人そして地球を豊かにする「もの」を提供していく』という目的を実現すべく、現場の状況を理解したスペシャリストが細かく対応しながら、取引先とともに製品を創り上げていく従来のスタイルを継続してきました。また、さらなる高付加価値製品を生み出すために、新たな分野への取り組みを各取引先との連携をより密にしながら挑戦し続けてまいりました。そして一方では、製造経費や販売費及び一般管理費の削減努力を引き続き行ってきました。
その結果、当連結会計年度の売上高は6,360百万円(前年同期比10.6%減)、営業利益は473百万円(同10.6%増)、経常利益は494百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は227百万円(同28.0%減)の減収減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2021/06/23 9:37
#6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
販売費及び一般管理費合計2,050,2831,841,173
営業利益428,590473,833
営業外収益
2021/06/23 9:37

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