互応化学工業(4962)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 4億4269万
- 2010年12月31日 +34%
- 5億9320万
- 2011年12月31日 -27.2%
- 4億3188万
- 2012年12月31日 +27.4%
- 5億5021万
- 2013年12月31日 +0.57%
- 5億5334万
- 2014年12月31日 +8%
- 5億9761万
- 2015年12月31日 +5.99%
- 6億3338万
- 2016年12月31日 -1.51%
- 6億2380万
- 2017年12月31日 +1.66%
- 6億3414万
- 2018年12月31日 -52.75%
- 2億9963万
- 2019年12月31日 -0.54%
- 2億9800万
- 2020年12月31日 +5.31%
- 3億1383万
- 2021年12月31日 +10%
- 3億4522万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△394,841千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2022/02/08 12:04
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/08 12:04
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/08 12:04
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 1,352,050 1,524,355 営業利益 313,834 345,220 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第3四半期連結会計期間におきましては、本社・研究棟の建築、福井工場における水溶性ポリエステル樹脂の製造設備の増設、老朽化しておりましためっき関連製造設備の本社から福井工場への移転を実施するなど積極的な設備投資を行いましたため、一時的な経費負担が増加いたしました。2022/02/08 12:04
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,243百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益は345百万円(同10.0%増)、経常利益は370百万円(同24.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は285百万円(同39.6%増)の増収増益となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。