- 4962
- 2022/04/25
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 31.48倍
- 2010年以降
- 6.99-44.71倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.37-0.83倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.43%
- ROA 予
- 2.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△397,029千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2020/02/12 14:54
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 14:54
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2020/02/12 14:54
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 1,569,016 1,539,455 営業利益 299,638 298,007 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおいては、情勢の変化に迅速に対応すべく、研究開発に集中するための短期プロジェクト化、生産の合理化や設備の有効利用のための他社との協力など、新たな試みに挑戦しており、業界毎の色々な要因による需給バランスや環境規制などの影響を受けながらも、付加価値を持つ製品を生み出している分野では好調に推移しました。2020/02/12 14:54
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,329百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は298百万円(同0.5%減)、経常利益は325百万円(同3.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は204百万円(同14.5%増)の減収増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。