賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 1億8696万
- 2018年3月31日 +22.68%
- 2億2936万
個別
- 2017年3月31日
- 1億7866万
- 2018年3月31日 +23.66%
- 2億2094万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/25 10:19
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 10,833 10,397 賞与引当金繰入額 59,553 70,112 役員賞与引当金繰入額 29,000 25,200 旅費及び交通費 91,779 92,999 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えて、支給見込額を計上しております。2018/06/25 10:19 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2018/06/25 10:19
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 9,338 7,378 4,413 12,303 賞与引当金 178,663 220,943 178,663 220,943 役員賞与引当金 30,000 28,000 30,000 28,000 役員退職慰労引当金 101,255 10,397 2,862 108,791 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 10:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 未払事業税 8,348千円 14,141千円 賞与引当金 55,046 68,072 退職給付引当金 120,841 126,168
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 10:19
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 未払事業税 8,381千円 14,308千円 賞与引当金 57,893 70,960 退職給付に係る負債 129,634 134,838
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/25 10:19
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は1,020百万円(前年同期比1.1%減)となりました。これは主として、税金等調整前当期純利益1,046百万円(同22.3%増)に対し、法人税等の支払額199百万円(同33.2%減)及び投資有価証券売却益191百万円(前年同期は-)、売上債権の増加額160百万円(同減少額19百万円)があったものの、減価償却費277百万円(前年同期比11.4%減)及び仕入債務の増加額211百万円(前年同期は減少額1百万円)、賞与引当金の増加額42百万円(同増加額4百万円)があったこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2018/06/25 10:19
(単位:千円) 貸倒引当金繰入額 - 3,675 賞与引当金繰入額 67,853 78,532 役員賞与引当金繰入額 29,500 25,700 退職給付費用 41,660 37,377 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2018/06/25 10:19
ロ 賞与引当金
当社及び国内連結子会社は従業員に対する賞与の支給に備えて、支給見込額を計上しております。