建物(純額)
個別
- 2013年5月31日
- 22億8540万
- 2014年5月31日 +9.75%
- 25億820万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 7年~50年
構築物 7年~50年
機械及び装置 5年~8年
車輌運搬具 2年~5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/08/27 13:27 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- (1)固定資産除却損2014/08/27 13:27
(2)固定資産売却損前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 建物 23千円 -千円 機械装置及び運搬具 287 185
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団担保資産2014/08/27 13:27
上記に対する債務前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 建物及び構築物 865,899千円 803,561千円 機械装置及び運搬具 152,068 161,219
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2014/08/27 13:27
建物 つくば工場第二工場棟 283,841千円
2.建設仮勘定及びソフトウェア仮勘定の当期増加額は上記各資産科目の取得に伴う増加であり、当期減少額は振替によるものであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産では、現金及び預金が3億円、受取手形及び売掛金が3億1千万円それぞれ増加しております。2014/08/27 13:27
有形固定資産では、建物及び構築物(純額)が2億3千9百万円増加し、建設仮勘定が3億4千1百万円減少しております。
流動負債では、ファクタリング債務が1億5百万円、1年内返済予定の長期借入金が1億7千万円それぞれ増加し、短期借入金が6億円減少しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/08/27 13:27