建物(純額)
個別
- 2020年5月31日
- 31億5602万
- 2021年5月31日 -4.67%
- 30億855万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は臨時従業員数の外数であります。2021/08/27 9:07
3.提出会社の営業所6か所の建物は賃借しており、当連結会計年度における年間賃借料は33,293千円であります。
4.新高(福建)日用品有限公司、新高(江蘇)日用品有限公司については、土地使用権として無形固定資産に計上しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/08/27 9:07
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2021/08/27 9:07
前連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 建物 64千円 △2,043千円 機械装置及び運搬具 479 1,354 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/08/27 9:07
当社グループは、管理会計上の区分を主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。なお、遊休資産については個別の資産単位毎に把握しております。地域 用途 種類 減損損失 中国江蘇省 中国第2工場 建設仮勘定等 896,411千円 茨城県龍ヶ崎市 社宅 土地及び建物等 117,571 中国福建省 固形燃料製造設備 機械装置等 45,043
中国第2工場につきましては、工場建設期間の延長決定に伴い今後の事業計画を慎重に見直した上で、該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建設仮勘定651百万円、無形固定資産(その他)等245百万円です。なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、当初予定していた期間での将来キャッシュ・フローの回収可能性が認められないと判断したため、該当する資産の帳簿価額を備忘価額まで減額しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産では、現金及び預金が34億5千9百万円増加し、受取手形及び売掛金が3億3千5百万円減少しております。2021/08/27 9:07
固定資産では、投資その他の資産その他が5億1千3百万円増加し、建物及び構築物が1億5千1百万円、土地が1億2千万円、無形固定資産その他が2億1千4百万円、投資有価証券が1億9千2百万円それぞれ減少しております。
流動負債では、1年内返済予定の長期借入金が3億2千6百万円、未払金が2億4千7百万円それぞれ増加し、電子記録債務が2億8千3百万円減少しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2021/08/27 9:07
建物 7年~50年
構築物 7年~50年