大日本塗料(4611)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 14億1400万
- 2011年9月30日 -17.26%
- 11億7000万
- 2012年9月30日 +50.68%
- 17億6300万
- 2013年9月30日 +66.02%
- 29億2700万
- 2014年9月30日 -53.37%
- 13億6500万
- 2015年9月30日 +38.97%
- 18億9700万
- 2016年9月30日 +22.03%
- 23億1500万
- 2017年9月30日 -8.9%
- 21億900万
- 2018年9月30日 -35.8%
- 13億5400万
- 2019年9月30日 +58.05%
- 21億4000万
- 2020年9月30日 -34.39%
- 14億400万
- 2021年9月30日 +30.98%
- 18億3900万
- 2022年9月30日
- -8億2300万
- 2023年9月30日
- 13億6100万
- 2024年9月30日 +78.55%
- 24億3000万
- 2025年9月30日 -42.67%
- 13億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/10 10:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動により得られた資金は、13億6千1百万円(前年同期は8億2千3百万円の支出)となりました。これは税金等調整前四半期純利益、減価償却費等の収入と、退職給付に係る資産の増加、売上債権の増加、棚卸資産の増加、仕入債務の減少、法人税等の支払額等の支出が主因であります。