- 4611
- 2026/09/11
- 時価
- 451億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大日本塗料(4611)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 10億3400万
- 2014年6月30日 -1.55%
- 10億1800万
- 2015年6月30日 +2.75%
- 10億4600万
- 2016年6月30日 +1.05%
- 10億5700万
- 2017年6月30日 +0.57%
- 10億6300万
- 2018年6月30日 +2.35%
- 10億8800万
- 2019年6月30日 -5.61%
- 10億2700万
- 2020年6月30日 +6.13%
- 10億9000万
- 2021年6月30日 -13.12%
- 9億4700万
- 2022年6月30日 +3.17%
- 9億7700万
- 2023年6月30日 +4.91%
- 10億2500万
- 2024年6月30日 +0.98%
- 10億3500万
- 2025年6月30日 -2.03%
- 10億1400万
- 2026年6月30日 +4.04%
- 10億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/09 9:23
当社グループは、売上高を顧客の所在地を基礎とした国又は地域に分解しております。分解した地域別の売上高と報告セグメントとの関係は以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、行動制限が解除されたことによる個人消費やインバウンド消費の回復等により、緩やかな景気回復基調となりました。一方で、原材料価格の高止まりやエネルギー価格の高騰、ウクライナ情勢の長期化等の影響により、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/08/09 9:23
当社グループの経営成績については、売上高は、照明機器事業における好調な推移により、178億1千4百万円(前年同期比 4.2%増)となりました。利益面では、原材料価格の高止まりの影響があるものの、価格是正の進展により、営業利益は12億1百万円(同 4億9千8百万円増)、経常利益は13億6千2百万円(同 4億4千万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億1千万円(同 3億1千5百万円増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。