- 4611
- 2026/09/11
- 時価
- 451億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大日本塗料(4611)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 21億4300万
- 2014年9月30日 -0.37%
- 21億3500万
- 2015年9月30日 +9.56%
- 23億3900万
- 2016年9月30日 -12.06%
- 20億5700万
- 2017年9月30日 +3.21%
- 21億2300万
- 2018年9月30日 +4.05%
- 22億900万
- 2019年9月30日 -6.84%
- 20億5800万
- 2020年9月30日 +4.91%
- 21億5900万
- 2021年9月30日 -12.27%
- 18億9400万
- 2022年9月30日 +6.49%
- 20億1700万
- 2023年9月30日 +1.74%
- 20億5200万
- 2024年9月30日 +2.49%
- 21億300万
- 2025年9月30日 +0.48%
- 21億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 10:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/10 10:06
当社グループは、売上高を顧客の所在地を基礎とした国又は地域に分解しております。分解した地域別の売上高と報告セグメントとの関係は以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、行動制限が解除されたことによる個人消費やインバウンド消費の回復等により、緩やかな景気回復基調となりました。一方で、世界的な金融引き締めやエネルギー価格の高騰、ロシア・ウクライナ情勢の長期化等の影響により、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/10 10:06
当社グループの経営成績については、売上高は、照明機器事業の好調な推移により、363億7千1百万円(前年同期比 4.3%増)となりました。利益面は、国内塗料事業及び照明機器事業における価格是正の浸透により利益率が改善し、営業利益は27億1千5百万円(同 9億4千1百万円増)、経常利益は29億6千1百万円(同 9億2千9百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億5千6百万円(同 6億3千3百万円増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。