4611 大日本塗料

4611
2026/05/20
時価
363億円
PER 予
10.27倍
2010年以降
赤字-25.5倍
(2010-2026年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.38-1.6倍
(2010-2026年)
配当 予
4.75%
ROE 予
5.09%
ROA 予
2.47%
資料
Link
CSV,JSON

大日本塗料(4611)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
33億900万
2014年12月31日 +1.3%
33億5200万
2015年12月31日 +6.86%
35億8200万
2016年12月31日 -11.53%
31億6900万
2017年12月31日 +6.56%
33億7700万
2018年12月31日 +1.3%
34億2100万
2019年12月31日 -5.82%
32億2200万
2020年12月31日 +0.71%
32億4500万
2021年12月31日 -8.84%
29億5800万
2022年12月31日 +6.56%
31億5200万
2023年12月31日 +2.32%
32億2500万
2024年12月31日 +0.59%
32億4400万
2025年12月31日 -0.46%
32億2900万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/02/09 9:23
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループは、売上高を顧客の所在地を基礎とした国又は地域に分解しております。分解した地域別の売上高と報告セグメントとの関係は以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2024/02/09 9:23
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、行動制限が解除されたことによる個人消費やインバウンド消費の回復等により、緩やかな景気回復基調となりました。一方で、長期化するロシア・ウクライナ情勢や中東地域の不安定な政情、為替の円安推移等がエネルギー価格や原材料価格の上昇をもたらすなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。
当社グループの経営成績については、売上高は、照明機器事業における好調な推移により、547億8千2百万円(前年同期比 1.2%増)となりました。利益面では、原材料価格の高止まり影響があるものの価格是正の浸透もあり、営業利益は39億3千1百万円(同 8億9千5百万円増)、経常利益は42億7千1百万円(同 9億8千8百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億2千8百万円(同 5億4千3百万円増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2024/02/09 9:23

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。