- 4611
- 2026/09/07
- 時価
- 459億円
- PER 予
- 12.98倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2017/06/29 12:45前連結会計年度
(平成28年3月31日)当連結会計年度
(平成29年3月31日)受取手形割引高 400百万円 100百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における総資産は、703億7千4百万円となり、前連結会計年度末と比較して26億4千2百万円の増加となりました。流動資産は、329億2千3百万円で前連結会計年度末と比較して11億4千3百万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の増加12億9千万円、受取手形及び売掛金の増加3億1千3百万円、たな卸資産の減少3億5千2百万円、繰延税金資産の減少5千1百万円、その他の減少1億3百万円が主因であります。固定資産は、374億5千1百万円で前連結会計年度末と比較して14億9千8百万円増加となりましたが、これは有形固定資産の減少11億5千2百万円、投資その他の資産の増加25億5千4百万円が主因であります。2017/06/29 12:45
負債は、340億5千5百万円となり、前連結会計年度末と比較して30億5千6百万円の減少となりました。流動負債は、284億2千4百万円で前連結会計年度末と比較して12億7千9百万円の減少となりましたが、これは支払手形及び買掛金の減少2億3千7百万円、短期借入金の減少21億7千9百万円、未払法人税等の増加9億7百万円、製品補償引当金の減少1億4千3百万円が主因であります。固定負債は、56億3千万円で前連結会計年度末と比較して17億7千7百万円の減少となりましたが、これは長期借入金の減少24億9千4百万円、リース債務の増加6千7百万円、繰延税金負債の増加7億7千万円、退職給付に係る負債の減少1億5千8百万円が主因であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2017/06/29 12:45
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されており、与信管理規定に則ってリスク低減を図っております。外貨建債権債務については為替リスクに晒されておりますが、各社の必要に応じて為替予約等により、リスクの軽減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式等は市場価格の変動リスクに晒されており、四半期毎に時価の把握を行っております。
借入金の使途は、運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、長期借入金の金利の変動リスクに対して必要に応じて金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。