4611 大日本塗料

4611
2026/06/25
時価
395億円
PER 予
11.18倍
2010年以降
赤字-25.5倍
(2010-2026年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.38-1.6倍
(2010-2026年)
配当 予
4.36%
ROE 予
5.09%
ROA 予
2.47%
資料
Link
CSV,JSON

大日本塗料(4611)の受取手形の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2021年3月31日
49億8400万
2022年3月31日 +5.82%
52億7400万
2023年3月31日 -51.67%
25億4900万
2024年3月31日 -17.77%
20億9600万
2025年3月31日 +12.26%
23億5300万
2026年3月31日 -74.25%
6億600万

個別

2008年3月31日
28億6700万
2009年3月31日 -21.56%
22億4900万
2010年3月31日 +12.94%
25億4000万
2011年3月31日 +13.11%
28億7300万
2012年3月31日 +46.19%
42億
2013年3月31日 +8.14%
45億4200万
2014年3月31日 +2.84%
46億7100万
2015年3月31日 -38.77%
28億6000万
2016年3月31日 +1.89%
29億1400万
2017年3月31日 +32.88%
38億7200万
2018年3月31日 -8.45%
35億4500万
2019年3月31日 +1.07%
35億8300万
2020年3月31日 -5.5%
33億8600万
2021年3月31日 -6%
31億8300万
2022年3月31日 +4.65%
33億3100万
2023年3月31日 +64.61%
54億8300万
2024年3月31日 -71.82%
15億4500万
2025年3月31日 -11.78%
13億6300万
2026年3月31日 -79.9%
2億7400万

有報情報

#1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※4 受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権のうち、契約資産と顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
受取手形2,353百万円606百万円
電子記録債権8,0738,868
2026/06/23 14:06
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における総資産は、1,374億9千万円となり、前連結会計年度末と比較して41億4千6百万円の増加となりました。流動資産は、512億5千8百万円で前連結会計年度末と比較して18億7百万円の減少となりましたが、これは現金及び預金の減少、受取手形、売掛金及び契約資産の減少が主因であります。固定資産は、862億3千1百万円で前連結会計年度末と比較して59億5千3百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の増加、投資その他の資産の増加が主因であります。
負債は、608億1千3百万円となり、前連結会計年度末と比較して36億3千9百万円の増加となりました。流動負債は、374億9千8百万円で前連結会計年度末と比較して21億4千3百万円の減少となりましたが、これは支払手形及び買掛金の減少、短期借入金の減少、リース債務の減少が主因であります。固定負債は、233億1千5百万円で前連結会計年度末と比較して57億8千3百万円の増加となりましたが、これは長期借入金の増加、リース債務の増加、繰延税金負債の増加が主因であります。
2026/06/23 14:06
#3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である「受取手形、売掛金及び契約資産」、「電子記録債権」は、顧客の信用リスクに晒されており、与信管理規定に則ってリスク低減を図っております。外貨建債権債務については為替リスクに晒されておりますが、各社の必要に応じて為替予約等により、リスクの軽減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式等は市場価格の変動リスクに晒されており、四半期毎に時価の把握を行っております。
借入金の使途は、運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、長期借入金の金利の変動リスクに対して必要に応じて金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。
2026/06/23 14:06

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