- 4611
- 2026/09/03
- 時価
- 462億円
- PER 予
- 13.08倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
支払手形及び買掛金
連結
- 2021年3月31日
- 145億8300万
- 2022年3月31日 +12.05%
- 163億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、877億5百万円となり、前連結会計年度末と比較して19億4千万円の増加となりました。流動資産は、347億7千3百万円で前連結会計年度末と比較して16億9千9百万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の減少2億5百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加6億7千2百万円、棚卸資産の増加12億9千8百万円が主因であります。固定資産は、529億3千2百万円で前連結会計年度末と比較して2億4千万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の減少2億8千5百万円、投資その他の資産の増加5億7千6百万円が主因であります。2022/06/29 12:43
負債は、357億1千3百万円となり、前連結会計年度末と比較して8億1千3百万円の増加となりました。流動負債は、257億9千万円で前連結会計年度末と比較して13億6千8百万円の増加となりましたが、これは支払手形及び買掛金の増加17億5千7百万円、短期借入金の減少10億5千万円、未払法人税等の増加1億4千7百万円、その他の増加5億2千1百万円が主因であります。固定負債は、99億2千3百万円で前連結会計年度末と比較して5億5千4百万円の減少となりましたが、これは長期借入金の減少6億円、リース債務の減少2億3千7百万円、繰延税金負債の増加2億9千9百万円が主因であります。
純資産は、519億9千1百万円となり、前連結会計年度末と比較して11億2千6百万円の増加となりましたが、これは利益剰余金の増加13億1千6百万円、為替換算調整勘定の増加4億4百万円、退職給付に係る調整累計額の減少8億8千9百万円、非支配株主持分の増加1億7千7百万円が主因であります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 2.金融商品の時価等に関する事項2022/06/29 12:43
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。「受取手形、売掛金及び契約資産」「支払手形及び買掛金」「短期借入金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
前連結会計年度(2021年3月31日)