支払手形及び買掛金
連結
- 2024年3月31日
- 166億5100万
- 2024年9月30日 -5.08%
- 158億500万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 前連結会計年度の末日は金融機関の休業日であったため、同日が満期日及び決済日の下記の手形等は、実際の手形交換日、もしくは決済日に処理しております。2024/11/11 10:20
前連結会計年度(2024年3月31日) 当中間連結会計期間(2024年9月30日) 電子記録債権 676 - 支払手形及び買掛金 959 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の総資産は1,018億4百万円となり、前連結会計年度末と比較して1億8千6百万円の増加となりました。流動資産は405億2千6百万円で前連結会計年度末と比較して3億2千7百万円の増加となりましたが、これは現金及び預金の増加16億7千3百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少2億1千9百万円、電子記録債権の減少12億4百万円、棚卸資産の増加1億1千7百万円等が主因であります。固定資産は612億7千8百万円で前連結会計年度末と比較して1億4千1百万円の減少となりましたが、これは有形固定資産の増加9億2千8百万円、無形固定資産の増加4億9千6百万円、投資その他の資産の減少15億6千7百万円によるものであります。2024/11/11 10:20
負債は379億2千7百万円となり、前連結会計年度末と比較して12億円の減少となりました。流動負債は269億7千7百万円で前連結会計年度末と比較して17億1千5百万円の減少となりましたが、これは支払手形及び買掛金の減少8億4千5百万円、短期借入金の減少10億円、未払法人税等の減少1億8千7百万円、その他の増加3億9千4百万円等が主因であります。固定負債は109億5千万円で前連結会計年度末と比較して5億1千5百万円の増加となりましたが、これは長期借入金の増加10億円、繰延税金負債の減少4億5百万円等が主因であります。
純資産は638億7千7百万円で前連結会計年度末と比較して13億8千6百万円の増加となりました。これは利益剰余金の増加17億3千3百万円、その他有価証券評価差額金の減少11億8千4百万円、為替換算調整勘定の増加11億1千6百万円、退職給付に係る調整累計額の減少4億3千8百万円、非支配株主持分の増加1億5千5百万円等が主因であります。