日本ペイント HD(4612)の無形資産の取得による支出の推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- -16億7600万
- 2019年3月31日
- -4億2600万
- 2019年6月30日 -148.59%
- -10億5900万
- 2019年9月30日 -53.07%
- -16億2100万
- 2019年12月31日 -65.27%
- -26億7900万
- 2020年3月31日
- -5億400万
- 2020年6月30日 -183.53%
- -14億2900万
- 2020年9月30日 -56.89%
- -22億4200万
- 2020年12月31日 -58.21%
- -35億4700万
- 2021年3月31日
- -8億9100万
- 2021年6月30日 -114.03%
- -19億700万
- 2021年9月30日 -33.56%
- -25億4700万
- 2021年12月31日 -74.87%
- -44億5400万
- 2022年3月31日
- -12億1000万
- 2022年6月30日 -27.02%
- -15億3700万
- 2022年9月30日 -86.99%
- -28億7400万
- 2022年12月31日 -24.39%
- -35億7500万
- 2023年3月31日
- -11億9800万
- 2023年6月30日 -29.47%
- -15億5100万
- 2023年9月30日 -15.8%
- -17億9600万
- 2023年12月31日 -36.86%
- -24億5800万
- 2024年12月31日 -12.12%
- -27億5600万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」に表示していた△306百万円及び「その他」に表示していた△6,502百万円は、「減損損失」611百万円、「固定資産除売却損益(△は益)」69百万円及び、「その他」△7,490百万円として組み替えております。2026/03/26 15:16
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形資産の取得による支出」及び「事業譲受による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「その他」として表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形資産の取得による支出」に表示していた△2,756百万円、「事業譲受による支出」に表示していた△404百万円及び「その他」に表示していた1,501百万円は、「投資有価証券の売却による収入」893百万円、「その他」△2,553百万円として組み替えております。