- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間に関する事項
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれん償却については、20年以内の均等償却を行うこととしており、重要性が乏しい場合は発生年度に全額償却することとしております。2017/03/30 15:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
金額の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2017/03/30 15:09- #3 業績等の概要
《その他》
当地域では、2015年度第2四半期からドイツの自動車用塗料メーカーを連結子会社化したことに伴い、連結売上高は125億54百万円と前期同一期間を上回りました。連結営業損益はのれんの償却負担もあり、3億65百万円の損失となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2017/03/30 15:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末と比較して365.4億円増加し、8,279億96百万円となりました。流動資産につきましては、532.7億円増加しておりますが、主な要因は、現金及び預金、売上債権、有価証券の増加などによるものです。また、固定資産につきましては167.4億円減少しておりますが、主な要因は、償却に伴うのれんの減少などによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して185.3億円増加し、2,422億38百万円となりました。主な要因は、仕入債務や有利子負債が増加したことなどによるものです。
2017/03/30 15:09- #5 配当政策(連結)
3 【配当政策】
当社は、株主各位に対する配当につきましては、「業績に応じた利益配分を行う」という従来の方針を踏まえ、のれん償却額を加えた IFRSベースで想定した業績に基づき配当金を決定することとしております。
当社の剰余金の配当は、基本的には中間配当及び期末配当の年2回としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
2017/03/30 15:09- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
現時点では確定しておりません。
2017/03/30 15:09