のれん
連結
- 2016年12月31日
- 10億5100万
- 2017年12月31日 -22.36%
- 8億1600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間に関する事項
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれん償却については、20年以内の均等償却を行うこととしており、重要性が乏しい場合は発生年度に全額償却することとしております。2018/04/02 11:26 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 金額の重要性が乏しいため、記載を省略しております。2018/04/02 11:26
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに関する報酬・手数料等 1,717百万円2018/04/02 11:26
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにDUNN-EDWARDS CORPORATION を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/04/02 11:26
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 10,286 百万円 固定資産 50,430 百万円 のれん 34,665 百万円 流動負債 △5,494 百万円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 資産、負債及び純資産の状況2018/04/02 11:26
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末と比較して925.9億円増加し、9,205億91百万円となりました。流動資産につきましては、110.2億円減少しておりますが、主な要因は、売上債権や棚卸資産が増加した一方で、現金及び預金や有価証券が減少したことなどによるものです。また、固定資産につきましては、前連結会計年度末と比較して1,036.1億円増加しておりますが、主な要因は、DUNN-EDWARDS CORPORATION などの買収に伴うのれんや固定資産の増加などによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して489.4億円増加し、2,911億82百万円となりました。主な要因は、DUNN-EDWARDS CORPORATION などの買収に伴う借入金の増加や繰延税金負債の計上などによるものです。 - #6 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2018/04/02 11:26
当社は、株主各位に対する配当につきましては、「業績に応じた利益配分を行う」という従来の方針を踏まえ、のれん償却額を加えた IFRSベースで想定した業績に基づき配当金を決定することとしております。
当社の剰余金の配当は、基本的には中間配当及び期末配当の年2回としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。