訂正有価証券報告書-第192期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
当社は、株主各位に対する配当につきましては、「業績に応じた利益配分を行う」という従来の方針を踏まえ、のれん償却額を加えた IFRSベースで想定した業績に基づき配当金を決定することとしております。
当社の剰余金の配当は、基本的には中間配当及び期末配当の年2回としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
また、内部留保資金は、財務体質の強化や、持続的な成長の実現に向けた投資に充当し、長期継続的に株主価値の向上に努めます。
以上の方針に基づき、当期は中間配当金20円、期末配当金22円(年間配当金42円)を実施いたしました。
この結果、当期の連結配当性向は36.3%、連結純資産配当率は2.8%となりました。
今後さらに業績の向上に努めて、株主各位のご期待に応えてまいりたいと考えております。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、基本的には中間配当及び期末配当の年2回としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
また、内部留保資金は、財務体質の強化や、持続的な成長の実現に向けた投資に充当し、長期継続的に株主価値の向上に努めます。
以上の方針に基づき、当期は中間配当金20円、期末配当金22円(年間配当金42円)を実施いたしました。
この結果、当期の連結配当性向は36.3%、連結純資産配当率は2.8%となりました。
今後さらに業績の向上に努めて、株主各位のご期待に応えてまいりたいと考えております。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成29年8月8日 取締役会決議 | 6,414 | 20.00 |
| 平成30年3月28日 定時株主総会決議 | 7,055 | 22.00 |