- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
地域ごとの外部顧客への売上収益は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(6)地域別の非流動資産
2022/03/30 15:50- #2 注記事項-その他の流動資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
20.その他の流動資産
2022/03/30 15:50- #3 注記事項-その他の非流動資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
25.その他の非流動資産
2022/03/30 15:50- #4 注記事項-他の企業への関与、連結財務諸表(IFRS)(連結)
| | 前連結会計年度(2020年12月31日) | 当連結会計年度(2021年12月31日) |
| 要約連結財政状態計算書 | 流動資産 | 119,141 | - |
| 非流動資産 | 121,557 | - |
| 流動負債 | 98,325 | - |
2022/03/30 15:50- #5 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
株式の売却により子会社でなくなった会社に関する支配喪失時の資産及び負債の主な内訳並びに受取対価と売却による収支の関係は次のとおりであります。
| (単位:百万円) |
| 支配喪失時の資産の内訳 | |
| 流動資産 | 25,248 |
| 非流動資産 | 7,333 |
| 支配喪失時の負債の内訳 | |
2022/03/30 15:50- #6 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が887百万円増加し、営業利益及び税引前利益がそれぞれ887百万円減少し、継続事業からの当期利益及び当期利益がそれぞれ726百万円減少しております。前連結会計年度の連結財政状態計算書は、その他の無形資産が959百万円、その他の非流動資産が13百万円減少し、繰延税金資産が169百万円増加しております。前連結会計年度のキャッシュ・フロー計算書は、継続事業からの税引前利益が887百万円減少しております。
前連結会計年度の継続事業の基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益並びに継続事業と非継続事業の合計の基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益は、それぞれ0.45円減少しております。
2022/03/30 15:50- #7 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 退職給付に係る資産は、連結財政状態計算書の「その他の非流動資産」に含まれております。
③ 翌連結会計年度の支払予定額
2022/03/30 15:50- #8 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(8)売却目的で保有する資産及び非継続事業
継続的使用ではなく、主に売却取引により帳簿価額が回収される非流動資産又は処分グループは、「売却目的で保有する資産」として表示しております。売却目的で保有する資産へ分類するためには、現状で直ちに売却することが可能であり、かつ、売却の可能性が非常に高いことを条件としており、当社グループの経営者が売却計画の実行を確約し、原則として1年以内に売却が完了する予定である場合に限られます。「売却目的で保有する資産」は、帳簿価額又は売却費用控除後の公正価値のいずれか低い金額で測定しており、「売却目的で保有する資産」に分類された後は減価償却又は償却を行っておりません。
非継続事業には、既に処分されたか又は売却目的保有に分類された企業の構成要素が含まれ、当社グループの一つの事業もしくは地域を構成し、その一つの事業もしくは地域の処分の計画がある場合に認識しております。
2022/03/30 15:50- #9 経営上の重要な契約等
⑤ 承継資産・負債の状況: (2022年1月1日現在)
| 資産 | 負債 |
| 項目 | 金額 | 項目 | 金額 |
| 流動資産 | 3,175百万円 | 流動負債 | 2,394百万円 |
| 固定資産 | 18,680百万円 | 固定負債 | 4,491百万円 |
⑥ NPCSの概要
代表者:代表取締役社長 若月 雄一郎
2022/03/30 15:50- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末と比較して3,405億2百万円増加し、1兆9,550億83百万円となりました。
流動資産につきましては、前連結会計年度末と比較して427億59百万円減少しております。主な要因は、現金及び現金同等物が減少したことなどによるものです。また、非流動資産につきましては、前連結会計年度末と比較して3,832億62百万円増加しております。主な要因は、インドネシア事業買収に伴いのれんが増加したことなどによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して708億9百万円増加し、9,863億88百万円となりました。主な要因は、営業債務及びその他の債務が増加したことなどによるものです。
2022/03/30 15:50- #11 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
③【連結財政状態計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| 資産 | | | | |
| 流動資産 | | | | |
| 現金及び現金同等物 | 17,34 | 232,134 | | 138,813 |
| その他の金融資産 | 27,34 | 66,915 | | 39,924 |
| その他の流動資産 | 20 | 17,468 | | 18,430 |
| 小計 | | 642,569 | | 596,876 |
| | | | |
| 非流動資産 | | | | |
| 有形固定資産 | 22,24,27,28,42 | 248,302 | | 301,706 |
| その他の金融資産 | 29,34 | 49,939 | | 51,448 |
| その他の非流動資産 | 25 | 3,110 | | 11,873 |
| 繰延税金資産 | 30 | 3,248 | | 5,019 |
(注)連結財務諸表注記 2.作成の基礎 (5)会計方針の変更 参照
2022/03/30 15:50