経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 5億9900万
- 2020年9月30日 -76.63%
- 1億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益または損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2020/11/10 9:07
3.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、アメリカ・メキシコ等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益または損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域
インド……インド、バングラデシュ、ネパール等
欧州……スロベニア、トルコ、オーストリア等
アジア……インドネシア、タイ、中国等
アフリカ……南アフリカ、ウガンダ、ジンバブエ等2020/11/10 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における世界経済は、地政学的リスクへの懸念に加えて、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の影響から、先行きの不透明感が一層強まっております。そのような状況下、中国においては、新型コロナウイルス感染症から一早く回復し、景気は持ち直しの動きが見られました。米国、欧州、その他のアジア新興国及びアフリカにおいては、4月から6月にかけて経済活動の停滞により厳しい状況で推移しました。わが国経済は、個人消費や生産に持ち直しの動きがみられるものの、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の自粛や海外経済の悪化により、依然として厳しい状況で推移いたしました。2020/11/10 9:07
当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は1,624億94百万円(前年同期比22.1%減)となりました。売上高の大幅な減少を受け、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、それぞれ92億33百万円(前年同期比47.1%減)、99億48百万円(前年同期比47.1%減)、42億81百万円(前年同期比56.3%減)となりました。
各セグメントの状況は以下のとおりであります。