経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 8億9400万
- 2020年12月31日 -27.74%
- 6億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益または損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2021/02/09 9:24
3.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、アメリカ・メキシコ等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益または損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域
インド……インド、バングラデシュ、ネパール等
欧州……スロベニア、トルコ、オーストリア等
アジア……インドネシア、タイ、中国等
アフリカ……南アフリカ、ウガンダ、ジンバブエ等2021/02/09 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における世界経済は、地政学的リスクへの懸念に加えて、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の影響から、先行きの不透明感が継続しております。そのような状況下、中国においては、新型コロナウイルス感染症から一早く回復し、景気は持ち直しの動きが見られました。米国、欧州、その他のアジア新興国及びアフリカにおいては、景気は依然として厳しい状況で推移しましたが、一部市場を除き、持ち直しや下げ止まりの動きがみられました。わが国経済は、個人消費や生産に持ち直しの動きがみられるものの、依然として厳しい状況で推移いたしました。2021/02/09 9:24
当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は2,649億22百万円(前年同期比14.9%減)となりました。売上高の減少を受け、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、それぞれ223億8百万円(前年同期比15.6%減)、248億91百万円(前年同期比15.5%減)、125億34百万円(前年同期比22.8%減)となりました。
各セグメントの状況は以下のとおりであります。