- 4613
- 2026/08/28
- 時価
- 5088億円
- PER 予
- 17.98倍
- 2010年以降
- 5.91-44.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.87-3.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 9.39%
- ROA 予
- 3.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 10億1000万
- 2022年9月30日 -52.48%
- 4億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2022/11/11 9:17
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、アメリカ・メキシコ等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.日本以外の各セグメントに属する主な国または地域
インド……インド、バングラデシュ、ネパール等
欧州……スロベニア、トルコ、オーストリア等
アジア……インドネシア、タイ、中国等
アフリカ……南アフリカ、ウガンダ、ジンバブエ等2022/11/11 9:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における世界経済は総じて緩やかに回復基調にありますが、地政学リスクの顕在化を背景とした供給制約及び原材料価格の高騰に加えて世界的なインフレの影響もあり不確実性が大きい状況が継続しております。そのような状況下、中国においては、感染症拡大を受けたロックダウンなどにより景気は減速しました。欧州及び米国においては金融引き締めが景気を下押しするものの緩やかな持ち直しが継続しております。その他の地域においては、景気は回復基調もしくは持ち直しの動きが見られました。わが国経済は、資源価格上昇の影響などを受けつつも、新型コロナウイルス感染症抑制と経済活動の両立が進むもとで、持ち直しております。2022/11/11 9:17
当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は2,507億0百万円(前年同期比23.3%増)となりました。営業利益は、原材料価格高騰の影響が継続し、売上増に伴い販売費用が増加する中で、販売価格への価格転嫁などの利益改善に取り組んだものの、157億62百万円(前年同期比6.4%減)となりました。経常利益は持分法投資利益の減少及びトルコにおける超インフレ会計適用の影響を受けた一方で、円安の影響による為替差益の増加などにより、210億41百万円(前年同期比1.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、政策保有株式縮減に伴う投資有価証券売却益の計上などにより123億71百万円(前年同期比7.7%増)となりました。
各セグメントの状況は以下のとおりであります。