- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 4~8年
その他 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2025/02/21 16:47 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
本社工場及び東京工場
| 前連結会計年度(2023年11月30日) | 当連結会計年度(2024年11月30日) |
| 土地 | 420,904千円 | 420,904千円 |
| 建物及び構築物 | 194,966 | 212,226 |
| 機械装置 | 52,926 | 61,654 |
(不動産抵当)
千葉工場及び九州営業所施設
2025/02/21 16:47- #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増減額の主なものは次のとおりです。
増加額 建物 千葉工場 184,162千円 本社工場 24,550千円
機械及び装置 千葉工場 132,825千円
2025/02/21 16:47- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態および経営成績)
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末に比べ総資産は117百万円増加して8,462百万円となりました。増加の主なものは、建物及び構築物の増加189百万円、機械装置及び運搬具の増加104百万円であります。
負債は44百万円減少して5,244百万円となりました。減少の主なものは、退職給付に係る負債の減少91百万円であります。
2025/02/21 16:47- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 4~8年
2025/02/21 16:47- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~45年
機械及び装置 8年
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