建物(純額)
個別
- 2024年11月30日
- 4億2292万
- 2025年11月30日 +7.49%
- 4億5459万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 4~8年
その他 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2026/02/20 16:18 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 本社工場及び東京工場2026/02/20 16:18
(不動産抵当)前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 土地 420,904千円 420,904千円 建物及び構築物 212,226 258,310 機械装置 61,654 86,667
千葉工場及び九州営業所施設 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額の主なものは次のとおりです。2026/02/20 16:18
増加額 建物 本社工場 64,503千円
機械及び装置 千葉工場 159,754千円 本社工場 43,642千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/02/20 16:18
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 4~8年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/02/20 16:18
建物 3~45年
機械及び装置 8年