訂正有価証券報告書-第122期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※6 減損損失の内容は、次のとおりであります。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、原則として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産をグルーピングしております。ただし、事業の用に供しない遊休資産等については個別物件単位にグルーピングしております。 上記資産については売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(122百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物47百万円、工具、器具及び備品0百万円、土地74百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 滋賀県野洲市 | 売却予定資産(社宅) | 建物及び構築物、工具、器具及び備品、土地 |
| 佐賀県神埼郡吉野ヶ里町 | 売却予定資産(社宅) | 建物及び構築物、土地 |
当社グループは、原則として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産をグルーピングしております。ただし、事業の用に供しない遊休資産等については個別物件単位にグルーピングしております。 上記資産については売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(122百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物47百万円、工具、器具及び備品0百万円、土地74百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。